Palmoが届きました!日本企画で華南生産の便利なiPhoneケース

 

開封の儀2

待望のPalmo届きました。Palmoを知らない方には説明が必要ですね。友人の松浦さんのECBBメーカーズ社さんが製造販売している(現時点では)iPhone向けのカバーです。友人の小龍こと奥野竜太郎氏も開発に関わっています。以前、テスト用にiPhone5(C)用のPalmoを使っていたのですが、今回手放してiPhone6に変更したこともあって、友人の5C分と一緒に注文しました。GW中ということもありましたが、非常に迅速な対応でした。

 

開封後

開封の儀ですね(笑)。

左のiPhone6用が寺村、右側のiPhone5S用が友人で取引先でもある鶴田さんのものです。

さて、この可愛い子たちをどうしたろかな?

 

脱ぎ姿1

とりあえずお茶でも出して、お天気とか、仕事の話から入って、徐々にプライベートな話を聞きながら、徐々に心を開いてもらって、今日はお別れして、また会って、今度はディナーでも・・・、って流れが普通だと思いますが、もう今日は夏も近づいているということで、お互い開放的に一気に脱いで頂いて、一糸まとわぬ姿になっていただきました。以前は5C用を使っていたこともあって、カバー単体で見ると大きく感じます。

 

脱ぎ姿2

今度は2人共うつ伏せになってもらいました。こんな具合です。カバーですから眺めていても仕方が無いということで早速装着してみましょう。

 

ボンデージ

僕のiPhone6はゴールドバージョンですが、黒を装着することによってかなり引き締まった印象になりました。ちなみに、下側には電源やイヤフォンジャックを使用するための穴が開いていますので、装着した状態で着脱ができます。

 

ノーマルショット

さて、実際に使ってみましょう。正面から見るとこんな感じです。右手の人差し指がiPhone6を完全に掴んでいないことが分かると思います。普通は、ワシっと掴むところですが、Plamoを使うことでその必要がありません。

 

バックショット

ではどうなっているのかというと、このように人差し指をPalmoカバーの中に挟み込むことによって、半固定状態にしているという訳です。iPhone6はPlusでなくても大きいです。ですので、自分は普段カバーをつけない時には両手で操作するのが普通でした。ただ、そうなると例えば人の多い電車の中で満足のいく操作をすることができませんでした。しかしPalmoで人差し指に半固定にすることで、電車の中でも片手操作が容易に行えそうです。

 

上操作

片手で上の方のアイコンをクリックする操作をやっているの図です。普通、iPhone6で片手でここの部分をタッチすることはまず不可能だと思いますが、人差し指で”半”固定していることにより、手の握り方を変えることで上にあるアイコンまで左手を一切使わずに届きます。

 

下操作

では、下の方はどうでしょうか。Palmoが無い場合でも無理をすればできないことはありません。しかし、手の平でiPhoneを滑らせっることになり、間違って落としてしまう危険性もあります。Palmoを使うことで片手で、同じく握り方を変えることによって”何とか”ですが届きます。そして、落とす危険性は全くありません。上と下とを行き来する操作をすると手の握り方を変えることになるのでやや大変に感じますが、Palmoをつけていない時と比べると雲泥の差です。これなら、電車の中でそれほど精密な操作でなければ殆ど事足りてしまうと思います。

 

ありそうで無かったなかなか便利な商品です。

販売後も売れ行き好調だとのこと。

皆さんも如何ですか?欲しい方は下記のバナーから。

Palmo (パルモ)「片手でラクラク いつも安定、安全、安心」

 

Palmoを応援しますよ!メルマガです!

[wysija_form id=”1″]